手描京友禅で描かれた日本の四季や伝統意匠を小さなアクセサリー箱にしました。お気に入りのジュエリーを収納しやすいミニ桐茶箱をはじめ、日常の暮らしの中でお使いいただけます。

茶箱の特徴

茶箱に布やクッション材を張り、装飾性を持つインテリア茶箱。
茶箱は 元々お茶の葉を新鮮に保存、運搬するために江戸時代後期より使われてきた杉の木箱です。
茶葉を湿気や臭い、虫食いから守る箱として活躍しました。
現在も、熟練した職人さんがひとつひとつ手作りで製作しています。
機能性の高さから衣類、雑貨、アルバム、乾物等の食品など、あらゆるものの保存に適しています。

約幅14×奥行10×高さ10cm
素材 箱:桐、布:絹

瑞雲・松梅図・古道・桜富士の4柄で
色オーダーは瑞雲、体験は桜富士・松梅図で承ります。

手のひらサイズで、ジュエリーボックスや鍵入れなど
内箱によって様々な用途に使えます。
オーダーや体験の際にご希望をお聞かせください。

柄紹介

ミニ茶箱「瑞雲」は色見本帳をからお好きな色を選んでいただき、お客様オリジナルの「瑞雲」に
また、「桜富士」「松梅図」のミニ茶箱は、紗同様花の部分等をご自身で染める友禅体験が可能です

良いことの予兆に出る雲「瑞雲」富宏染工の
トレードマークでもあります。

説明文が入ります。

富士山は、日本の象徴として国境を超えて人々を魅了し続けています。周辺では春に桜が咲き、まさに「信仰の対象と芸術の源泉」としての姿が見られます。

説明文が入ります。

  • ※受注生産のため、お届けまでに2か月程お時間を頂戴いたします。
  • ※生産状況によってはお届けが遅れる場合もございますので予めご了承くださいませ。
  • ※受注生産のため、ご注文後のキャンセル・変更は承れません。
  • ※クレジットカードでのお支払いの場合、
    商品のお届けより先にカード会社からのご請求が届く場合がございます。予めご了承ください。